120個のマニュアル完全版

私がどうやって再構築できたか。
その方法がすべてこの中にあります。

こちらをクリック

相手の女性に対しての気持ち  成功者の声㊵-7(最終話)  

【特集】Fさんの軌跡

会員さんの声40の方の最終話です。㊵-6の続きです。

初めから読みたい方はこちらをご覧ください

【特集】Fさんの軌跡
「【特集】Fさんの軌跡」の記事一覧です。

相手の女性に対しての今の気持ちも語ってくださいました。

再構築した女は余裕です(^^♪

下記会員さんの声㊵の方の最終報告です。

————————————————————————

相談者Fさん
相談者Fさん

子供らに害が及ばないよう協力体制をとりたい、勿論二度と会うつもりはないし、もう気持ちはブレない、と。

そんな夫の顔を見ていると、不安なく信じられるので、ほおっておきます。夫が、男としてけりをつけるでしょう。

私が動く必要があるならいつでも動くし、これは夫の意見関係なく私が訴えたかったら迷わず訴えるから、とも伝えましたが。

北川様、今一番幸せです、私。

過去、夫のことを何年も苦しめてしまいました。そして、私も苦しみました。お互い苦しめあったのに、今まで以上に愛おしい人になるなんて、本当に素敵なところにいます。そこへ導いてくださったのは北川様です。

全てが無駄ではなかったと実感しています。

私にとっても夫にとっても、全て必要な経験だったのです。

北川様のその都度の回答通りでした。本当にすごいです。

そして、夫が何度も言っていますが、乗り越えた最強の関係になるよう、夫婦で向き合って築いていきたいですね。

相談者Fさん
相談者Fさん

「自分が全然家に帰っていなかったことを近所の人達がどう思っているか知らないけど、今は間違いなくこの町の中で一番やで!」と言っていました(笑)

これからも、日々、思いやる心や、感謝する心をいつも持って、夫を大切にして温かく包んであげたいです。

後は、現実問題、相手に慰謝料を請求するかどうか、ふと考えてしまいます。どちらかと言えば、今、現時点では、請求する必要はないのかなと思えるのですが、私の中でケジメとなるなら請求してケリをつけて存在を消したい、とも思えます。

こんな調子でやれています。
ありがとうございます。本当にありがとうございます。

相談者Fさん
相談者Fさん

相手とのこと、前にラインが来たと言って以来、夫は何も言いません。

私も相手にしません。ただ、ふと振り返ってみた時に、夫が不倫相手に求めてしてもらったことや夫が相手にしてあげたことって、全部、私としたかったこと、と思うのです。

それが叶わないと思ったから外に求めて行ってしまったんですね。

相手が夫の心を癒し救ってくれたことは事実。

それらを思うと、私の愛する夫がしばらくの間お世話になりました、

という気持ちにもなりますね。相手に対する怒りや憎しみばかりを感じてマイナスになってしまうより、そう思う方が楽ですね。

「離れていた時も、いつも気持ちはそばにいた」と誰かの歌の歌詞を借りて夫が言っています。

夫婦って簡単に離れられない、とか、相手の存在は関係ない、とか、

家族がより大事、とか、北川様の言葉が本当に的確だったと、改めて思い返しています。

何度も読み直して、今の状態を当たり前にすることなく、温めて育てていきたいです。
いつもありがとうございます。そして、もうしばらく見守ってください。どうぞよろしくお願いいたします。北川様に出会えたこと、感謝しています。

北川様の回答、本当にそうなんだろうな、とうなずくばかりでした。腑に落ち、とても納得できます。そして!そうですね、全面的に夫の味方でいること。大丈夫です!そうでしかいられません。

ブログ掲載の件、どうぞ使われてください。私もいろんな方の実体験を見ながら励まされ、心落ち着けたりしていました。乗り越えたら、こんな”今”がやってくるなんて、当時は思えませんでしたが…。

やってくるのですね、こんな幸せが!北川様のアドバイスに無駄なことは何一つなかったです。
私の体験でよろしかったらどんどんお使い ください。

本当にお世話になりました。ありがとうございました(^^)

北川文月
北川文月

この不倫問題で学んだことを忘れないようにしていけばこれから先もきっと大丈夫です。頑張ってくださいね。掲載の件ありがとうございます。


夫婦再構築、人生の再構築をしたい方は下記にてメルマガ登録してください。
11日間の『夫の不倫、妻の行動講座』が配信されます。
無料相談もこの11日間で受け付けておりますのでぜひ(^^)

北川文月の思いはこちらです。
ご興味ありましたらご覧ください

————————————————————-
ここを押してくださると【北川文月】の応援になります。
皆さんの応援がブログを書く上で大変な励みになりますのでよろしくお願いします。

コメント

タイトルとURLをコピーしました