インナーチャイルド劣等感5 自分にはできないという気持ち
小さいとき、父と姉が転寝している私の横で話していた。 すごく小さいとき、 でも今でも鮮明に残っている。 父が『お姉ちゃんは運動が上手だね』って褒めた。 (姉は運動も勉強も素晴らしく人望も厚い。ある意味完ぺきに見える。本人はそう思っていないようだが) そしたら姉はもっと褒めてほしくてなのか寝てる私(実際は起きたが目は瞑ていた)は、どうなのか父に聞いていた。 運動神経が良い悪いの話である。 その時『○○(私)は運動神経悪いな~』って父が言った。小さいからわからないと思ったのだろ...










